大浦地区から築地樺崎地区までつながる大橋がほぼ完成です。これは、大浦の埋め立て地に魚の荷捌き場ができたために、大型トラックが行き来することが多くなり通学路が危険にさらされるということで、計画されていた橋です。宇和島市ではなく、愛媛県の仕事だそうです。 全面開通の前に本日、一部通行可能になったということで、クルマで走ってみました。 大型トラック以外に、歩行者や自転車も通行可能になるので、短い区間だけど便利になったと思われます。だいいち、通学路が安全になるのが嬉しいよね。 これは徳洲会病院の駐車場から見た大橋。 大浦地区から徳洲会病院へ行く人は、とても便利になったと思います。 ちいさくても” 橋が架かる ”という出来事は、なんか文字どおり次へのステップにつながることで、ちょっとワクワクするよね。